Sam Adams and Fried caramariiiiii!

  • 2012/12/21(金) 10:59:04

Bostonにきたらこれを食べないと。
Fried Caramari & Sam Adams!!

Copley mallの中にあるリーガルシーフード(バーニーズのとなり)はテイクアウトもOK。
Fried Caramari(12ドルくらい)にはCoctail sauceときめているのだ!
無料でカクテルソースとケチャップ(なんと6袋くれた)をつけてくれる。

そして、with white wineと行きたいところだけど、Whole bottleを空けるのは無理なのでもらったSam Adamsを。コップになんて注いじゃダメ。ボトルごとそのまま飲まないと。アメリカの趣ないよ。

そしてキーホルダーが栓抜きの私!
(そのキーホルダーにCVSカードやらShawsのカードやらをつけている。)

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Ben and Jerry

  • 2012/12/21(金) 10:58:04

USにきたらこれを食べないと。
そして私が一番好きなアイスクリームのフレーバーはbutter pecan!!!
日本になくて残念。こんなに美味しいのに!
仕事しながらBen&Jerry!ちょっとCarryみたいじゃない?
こういうのスルの楽しい。
・・・でも仕事は容赦ないのだ。

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くりんく。

  • 2007/11/13(火) 03:46:17

昔刑務所だった場所を改装してできたお洒落なホテル。
その中にあるレストラン、Clink.。コンテンポラリーアメリカンのお店。
この日は外から入る光がすごく綺麗で、写真も安いデジカメなのに素敵なのが撮れた。


お店の入り口。


天井に近ければ近い程、なんとなく刑務所だった感じが残ってる。


エスカレーターの間のタイルアート。なんかバレンタインを連想するなー


外観。


ぴかぴかのグラス。これで飲んだら水道水でもおいしそう。


このレンガと格子は刑務所時代のをそのまま残したもの。かなりインテリアとしていい味出してる。


これはツナの刺身。しょうゆベースのソースがかかってる。上にはこのお店で漬けた黒だいこん。そして貝割れとみじん切りのりんごでいただく。


ハマチのセビーチェ。綺麗な色!オレンジグレープフルーツと枝豆のピューレ。


これは1スライス$20もする和牛!一口$10なのね。はるばる鹿児島から来た和牛。霜降りでちょっとあぶっただけで溶けるー


クラブサラダ。この上の白くて細いのはヤシの木芯。甘みがあってシャキシャキしてる。

素敵なレストラン!夜はまったく別の雰囲気かも。
ふらっと誰かと飲みに行きたいレストランだな。しかも特別な日とかそんなのではなく、ふらっと立ち寄りたい。記念日とかよりもそういうときこそ一層キレイに見えそうだから。





気まぐれキッチン!グラーシュ編

  • 2007/09/20(木) 20:44:50

ここ数日、いきなり寒くなって秋の気配漂うボストンである。でも今日は夏みたいな天気!ノースリーブの人もいっぱい!
しかも今日は3時半にクラスが終わった!ということは、秋前のお散歩に行かないわけにはいかぬ、と思い、この前Photo Journalismのクラスでノースエンドに行った時に見つけたイタリアの食材がいっぱい売ってあるお店に、ちょいとヨーロッパ気分を味わいに出かけた私。
そこで、そのうち作ろうと思ってたチェコ料理の「グラーシュ」に必要なトマトペーストを購入。したのはいいものの、ヨーロッパ気分を味わったら、「今夜グラーシュ作りたい!」という料理欲がわいてしまい、ノースエンドをちょっとぶらぶらしたあと、家に帰る前にオーガニックスーパーでお肉を購入!
しかもステーキ用のリブアイを!て、今日はセールだったからいいんだけど、「1/2パウンドください」って言ったのに、発音が悪かったのかお店の人が間違ったのか、1パウンドも切ってくれた。お店が混んでたから「半分でいいんですけど」と言うのもはばかられ、それに思いがけず$13も払った私。
いい肉だから、まいっか、と思った瞬間、マジでおいしいグラーシュを作らなければ!という使命感が体中に漲る。そして同じ店でパプリカなど、必要な物を買い、なんか買い忘れた気もするけど家に直行。
そして赤ワインを買ってないことに気づく。で、近所のお酒屋さんまでちょっくら買いに行き、飲みながら作る。



グラーシュはプラハに行った時に食べた料理。チェコ、ハンガリー、オーストリアなどで食べられてるそうです。私はプラハとクラコフ、両都市のレストラン、約6件で注文したけど、お店によって味が全然違う。豚肉で作ってるところ、牛肉のとこ、ジャガイモが具だったり、いろいろあった。パプリカがベースの酸味のある味は変わらないけど、赤味がかったコンソメスープのようなちょっと透明なのを出すレストランもあれば、ビーフシチューみたいに濃厚なのをだすところもあった。私が好きなのは濃厚な方。↑写真はぐつぐつと煮られてるグラーシュ。2時間くらい煮込んだ!



今日はプラハで食べたグラーシュには絶対ついてくる「クネドリーキ」というジャガイモで作ったもちもちした、お団子のような付け合わせも作った。(英語ではポテトダンプリンというらしい)↑上の写真は茹でられるクネドリーキ。
浮いてきたら出来上がり。材料はジャガイモと塩と小麦粉のみ。



出来上がりはこんな感じです。お肉を奮発したのが良かったのか、期待通り、これはプラハのレストランにでも出していいような出来です!ハチミツとか、赤ワインとか入れて味をととのえたりもしたし!ホントのは、もうちょっとパプリカ風味で酸っぱいんだろうけど、今回私が作ったのは酸味をおさえてある。といってもかなりのパプリカ風味だけども!

でも、本気でチェコの街並を思い出す味!我ながら良く出来た〜。今日はぐっすり眠れる!

そうそう、そういえばチェコのレストランのメニューの書き方はかなり変わってて、食べ物の重さがかいてあるのだ。「肉/150g、野菜/100g」とか。重さがだいたいわかるからいいんだけど、なんか変な統率感があって萎える。





デブる。

  • 2007/08/23(木) 23:45:12

ここ1週間、バースデーガールなのを良いことに私の外食率はすごいことになってる。家でもワインやチョコレートなどなど、ノンストップで食べる私。

土曜:ノースエンドでラザニア
日曜:ワインを飲みまくる。エンドレスでオリーブなどのおつまみを食べる。
月曜:Sel De La Terreというフレンチレストランでお昼。
火曜:学校の友達と会う。Kinsaleとうアイリッシュパブ兼レストランでかなりのボリュームのアボカドバーガーを残さず食べる。
水曜:インターン先のボス達がお昼に連れ出してくれ、隣のフレンチレストランで大好物のダックコンフィをぺろりと平らげる。夜、Rustic Kitchenという生パスタ屋さんでルームメイトにおごられる。デザートまでぺろりと頂く。その後、他の友達とKayugaという日系レストランで呑む。その後、一緒に呑んだ友人のお家にいって、チョコレート山ほどもらう。あのリシャールのチョコ。小粒なのでほとんど一箱平らげる。
木曜:友達の買い物に付き合う。夜はColorという韓国料理のお店でビビンバとチヂミとプルコギを完食。
金曜(予定):インターン先のボス達主催で私の誕生日パーティーを開いてくれるらしい。もちろんがんがん呑むし、もりもり食べる!


7日間のうちに8回外食。ありえなーい。
土曜日から走る!と、ここに誓う。